デカフェ ハウスブレンド 2021(スターバックス)

きき酒師あっきーです。

スタバ(starbucks)のデカフェ ハウスブレンドをいただきましたのでレビューします。
風味や味は落ちますが、カフェイン摂取を抑えつつ、コーヒーを飲みたい人にはピッタリです!

■ デカフェ ハウスブレンド 2021(スターバックス)

– 説明
ナッツやココアの味わいが特徴で、スターバックス ローストによって引き出された香りやコクなど、すべてのバランスがよいコーヒー。

– 感想
香りは強めのロースト香。アフターフレーバーでナッツやココアの香りがあります。
デカフェでも、スタバらしい味が楽しめます。
やや、風味や味は落ちますが、カフェイン摂取を抑えつつ、コーヒーを飲みたい人にはピッタリです!

酸味:★★★☆
甘味:★★☆
コク:★★★☆
まろ:★★★☆
苦味:★★☆
渋味:★★☆

■詳細

販売店 スタバ
コーヒー名 デカフェ ハウスブレンド 2021
原産地 ラテンアメリカ
風味の分類 ミディアムロースト
価格 100g 540円(税込)
URL スタバ HP

■評価
価格:★★★★
味:☆☆☆★
(評価基準はコーヒー豆のレビューをごらんください。)
(コーヒーを作り方はコーヒーの作り方をごらんください。)

なんか似たような言葉がたくさんあったので調べてみました。
デカフェは、カフェインが含まれたものからカフェインを取り除いたもの。ただし、完全には取り去れないのでカフェインは少し残ってる。
カフェインレスは、元々カフェインが少ない原料を使っているもの。こちらもカフェインは少し入ってる。
ノンカフェインは、全くカフェインが入ってない原料を使ってるので、本当にカフェインを完全に断ちたいならこれしかないです。

では、また!

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